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東ティモール 「カフェ・タタマイラウ トゥヌファヒ」 ハイロースト(200g)

東ティモール 「カフェ・タタマイラウ キリレロ」 ハイロースト(200g)[eth-1] /コーヒー豆/フェアートレード

お待たせしました!東ティモール18−19ニュークロップが入荷しました。
今回販売するロットは、エルメラ県レテフォホ郡カトライクライク村トゥヌファヒ集落で収穫されたロットです。 このコーヒーの特徴はなんと言ってもレモンを思わせる柑橘系の爽やかな酸味と優しい甘味、柔らかなマウスフィールですが、このキャラクターを活かすべく、やや軽めのハイローストで焙煎したことで充分にその良さが感じられると思います。

東ティモールは古くに植えられたティピカ系の在来品種が今でも残っている貴重な産地です。 また生産者の意識や技術も年々向上し、よりトレーサビリティも明確なコーヒーを入手できるようになりましたので今後益々期待できる産地でもあります。是非入荷したてのフレッシュな香味をお楽しみください。

地域:エルメラ県レテフォホ郡カトライクライク村トゥヌファヒ集落
標高:1,650m
品種:在来品種
精製:フリーウォッシュト
乾燥:ビニールシートの上で天日乾燥
認証:JAS有機
フェアートレード商品

※このコーヒーは日本のNGOであるPWJ(ピースウィンズジャパン)が支援活動の一環でフェアートレードとして開発、援助したコーヒーです。
※フェアトレードとは、農家に対して通常の流通価格+αの買い付けを約束し、生産者の生活の安定を図る仕組みです。
※このコーヒーは栽培・精製の過程においてJAS有機の認証を取得していますが、当店の焙煎釜は有機の認証を取得しておりません。販売する焙煎豆は正式にはJAS有機認証の商品ではございません。予めご了承ください。

東ティモール 「カフェ・タタマイラウ トゥヌファヒ」 ハイロースト(200g)

メーカー:このみ珈琲
型番:eth-2
価格:

1,296円 (税込)

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■ 商品説明

お待たせしました!東ティモール18−19ニュークロップが入荷しました。<br> 今回販売するロットは、エルメラ県レテフォホ郡カトライクライク村トゥヌファヒ集落で収穫されたロットです。 このコーヒーの特徴はなんと言ってもレモンを思わせる柑橘系の爽やかな酸味と優しい甘味、柔らかなマウスフィールですが、このキャラクターを活かすべく、やや軽めのハイローストで焙煎したことで充分にその良さが感じられると思います。<br><br> 東ティモールは古くに植えられたティピカ系の在来品種が今でも残っている貴重な産地です。 また生産者の意識や技術も年々向上し、よりトレーサビリティも明確なコーヒーを入手できるようになりましたので今後益々期待できる産地でもあります。是非入荷したてのフレッシュな香味をお楽しみください。

■ 商品仕様

製品名東ティモール 「カフェ・タタマイラウ トゥヌファヒ」 ハイロースト(200g)
型番eth-2
メーカーこのみ珈琲
製品重量200g



コーヒーの焙煎 (ロースト)  あなたは、苦味派?酸味派?


焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。
焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。



 ★ライトロースト

もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。 香り・コクはまだ不十分。

 ★シナモンロースト

シナモン色。 ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。



 ★ミディアムロースト

茶褐色。 アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて ほのかな 苦味が出て 口当たりが 良くなる。

 ★ハイロースト

ミディアムよりやや深い炒り方。 喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 苦味と甘みの バランスが良い。



 ★シティロースト

最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。 これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 よりコクや 苦味が 感じられる。

 ★フルシティロースト

ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。 「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 苦味が 感じられる。

 ★フレンチロースト

強い苦味と独特の香りが楽しめる。
苦味が強くなり 味の存在感が 増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。

 ★イタリアンロースト

色も黒に近い状態。
苦味が強く 刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。



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