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インドネシア マンデリン 「オナンガンジャン」 フレンチロースト(200g)

インドネシア マンデリン シナール フレンチロースト(200g)[rm-1]〔深煎り/コーヒー豆/お取り寄せ/通販〕

LCFマンデリンから切り替わりました。久しぶりの入荷です。
LCFマンデリンと同じリントン地区のオナンガンジャンです。 ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。以前よりフレーバーが格段に良くなっています。定番のLCFマンデリンにも決して引けを取りません。いつもと違ったマンデリンも多様性があっていいと思います。是非お試しください。

地域:北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン
生産者:オナンガンジャンの農家
品種:クラシック・スマトラ
精製:スマトラ式
乾燥:網棚にて天日乾燥

クラシック・スマトラとは:
1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。現地では発見地によりバーゲンダル、シディカラン、ガロンガンと呼ばれている。

インドネシア マンデリン 「オナンガンジャン」 フレンチロースト(200g)

メーカー:このみ珈琲
型番:rm-2
価格:

1,560円 (税込)

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豆の挽き:
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■ 商品説明

LCFマンデリンから切り替わりました。久しぶりの入荷です。 LCFマンデリンと同じリントン地区のオナンガンジャンです。 ハーブのような香りに、完熟バナナのような甘味、そしてトロッとした口当たりで素晴らしいマンデリンです。以前よりフレーバーが格段に良くなっています。定番のLCFマンデリンにも決して引けを取りません。いつもと違ったマンデリンも多様性があっていいと思います。是非お試しください。

■ 商品仕様

製品名インドネシア マンデリン 「オナンガンジャン」 フレンチロースト(200g)
型番rm-2
メーカーこのみ珈琲
製品重量200g



コーヒーの焙煎 (ロースト)  あなたは、苦味派?酸味派?


焙煎は、焙煎士の「腕の見せ所」。同じ豆でも焙煎士の手にかかると全く味が異なります。そこが様々なコーヒーショップの味を楽しむ醍醐味。どのお店も長年の経験と勘を生かしてコーヒー豆の個性を最大限に引き出します。
焙煎の度合いは、全部で8段階に分かれています。一般的に、浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになります。同じコーヒー豆でも、焙煎によって違った味を楽しむことができます。あなたにピッタリ合うコーヒーを見つけ出してください。



 ★ライトロースト

もっとも浅い煎り方。うっすらと焦げ目がついている状態。黄色がかった小麦色。 香り・コクはまだ不十分。

 ★シナモンロースト

シナモン色。 ごく浅い炒り方なので、ブラックコーヒーでも味わえる。酸味が強く残る。



 ★ミディアムロースト

茶褐色。 アメリカン・タイプの軽い味わい。酸味に加えて ほのかな 苦味が出て 口当たりが 良くなる。

 ★ハイロースト

ミディアムよりやや深い炒り方。 喫茶店や家庭で飲まれるレギュラーコーヒーは、この段階のものが多い。酸味が抑えられ 苦味と甘みの バランスが良い。



 ★シティロースト

最も標準的な炒り方。鮮やかなコーヒーブラウン。 これも喫茶店や家庭で普通に味わっている深さ。酸味も残るが、 よりコクや 苦味が 感じられる。

 ★フルシティロースト

ダークブラウン。アイスコーヒー用の豆を炒るときはこの段階。 「炭焼珈琲」もこのタイプが多く、ホテルやレストラン等でも食後にこのタイプが良く利用される。しっかりしたコク 苦味が 感じられる。

 ★フレンチロースト

強い苦味と独特の香りが楽しめる。
苦味が強くなり 味の存在感が 増す。カフェ・オ・レやウィンナーコーヒーなど、ヨーロピアンスタイルのアレンジメニュー向きである。

 ★イタリアンロースト

色も黒に近い状態。
苦味が強く 刺激的で 舌に残る。これが最も深い炒り方で、エスプレッソ、カプチーノなどはこの炒り方のものを使う。



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